2018年10月
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小説・電子書籍販売情報【Novel・E-book sales information】

エブリスタ


 メディバンさんが電子書籍販売から撤退されたので(TェT)

メインの小説発表の場を、エブリスタさんに変更させていただきました。

ネコタミの第三章以降も、2017年11月時点では、
エブリスタさんのみで発表させていただく予定です。

(※2017年11月29日現在、第三章16話まで、
 エブリスタさんにて『眠虎の民-ネコノタミ-【四】』で発表済み)

【エブリスタ☆プロフィールページ】

【ファンタジー小説:『眠虎の民-ネコノタミ-』】

【短編ホラー『赤い穴の中』】

 また、 『眠虎の民-ネコノタミ-【壱】』が、2017年10月、エブリスタさんの

『ジャンル応援キャンペーン ライトノベル「異世界」』にて、
大賞を受賞させていただきました。
本当にありがとうございました!!

https://estar.jp/_ofcl_evt_outline?e=152149

Nekotamidensyo700

https://goo.gl/9MbW9q

 

【あらすじ】

「帰りたい」そこがどこかも解らないけれど、懐かしい場所――。
自分に自信が持てず、居場所が解らなくなっていた少年、鈴木進一郎。
ある日の帰り道、黒猫に横切られ、バナナの皮で滑って
マンホールに落ちるという事故にあってたどり着いたのは、
二足歩行のネコ科の獣人たちが暮らす異世界『眠虎《ねこ》』だった。
そこは進一郎のように、
「死にたくはないが、この世界に存在していたくもない」
という人間が稀に飛んでくる世界。
地球から来た人間たちは“マレビト”と呼ばれ、
稀有な存在として大事に扱われていた。
自分の居場所を捜し求めるすべての人に一緒に旅していただきたい、
スピリチュアルなファンタジー。
 
●エブリスタ版『眠虎の民-ネコノタミ-』一覧

●メディバン版『眠虎の民‐ネコノタミ‐』 
 (※加筆修正前の第二章まで。)

http://bit.ly/24QrgCA

Akatosi


それは、宇宙のどこかにある、誰かの記憶の図書館。
“あなたの魂”はどこかの星の、誰かの記憶の本に入り込む。


●『アカシア図書館の司書記』

Comicoにて、ベストチャレンジ作品として掲載中です。
(2016年7月現在)

Athyousitaitoruari



『ショートショートの国』

作品概要:
「人類はなぜ“尻尾”を無くしたか――?」
その答えを導き出すために開発された付け尻尾と、
それを身に着けた人間たちの行動から得られた結論とは――?
――『消失論』より
正統派ショートショートで21の世界を描いたショートショート集。

BCCKS
メディバン
http://goo.gl/cMmXB6
パブー


Kumokunihyousi
『雲の国の絵かき』

貧しい絵かきは自分の絵を理解してくれる人を求めて旅に出ます。
そこで出逢ったのは……。


大人の方にも読んでいただける絵本です。

『極秘任務』をリーダーズストーリーに掲載していただきました!!


2015年4月15日発売の『ショートショートの花束7』に、拙作
『アプリケーション』が掲載されております。m(_ _)m