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Adam NFTイラスト販売 Puolukka3712

2024年4月 2日 (火)

ブログにネコタミの第四章の1を掲載しました。

 

『眠虎の民〜ネコノタミ〜』第四章の 保存用のプレ版をブログに掲載してみました。

小説は時間をおいて読み直したときに、表現などを変えようと思うときがあるので、小説サイトなどで完全な完成版として発表するときには少し違うものになるかもしれませんが、大まかな設定などはそのままだと思います。

第三章までは、『エブリスタ』などでお読みいただけます。
興味がおありの方は検索してみてください、

 

『眠虎の民〜ネコノタミ〜』

第四章『水の国の転輪聖王(チャクラヴァルティン)』【一】

https://fanblogs.jp/mani358/archive/25/0?1711868527

 

この先どのくらいの頻度で更新していくかは不明です(笑)。

そして最近の活動としてはイラストACさんに投稿しています。

 

【イラストAC Puolukka358 プロフィールページ】

https://www.ac-illust.com/main/profile.php?id=23309864&area=1

 

どちらも眠れない時間とかどうせならうまいこと使えないかなと試してみている感じでもあるので、上手くいけばこの先も継続して更新し続けられるかもしれないし、ある日またパタリと止まるかもしれません。

イラストの方は、これまで描いてなかったもの等、『リクエスト』(個人宛でなく全体的にあるリクエスト)にあったものと描きたいものや描いてみたいものが一致していたら描くということをしていますので、もし気に入ったり使えそうだったときにはダウンロードしていただけたらと思って描いています。

ダウンロードごとに寄付にもなるらしいので。

そんな感じのここ最近ですが、よかったらチェックしてみてください。

 

2024年3月 1日 (金)

『たとえがアレな魔王』①〜④を、noteに投稿しました。

ちょっと前に新しい方のブログにも載せましたが、

漫画練習用に描いていた『たとえがアレな魔王』を、

noteに投稿しましたよ。↓

Photo_20240301123601

『たとえがアレな魔王』①〜④|錦億 磨錦【NisikioMani】
https://note.com/888puolukka888/n/nffc841b5bf98

 

こんな感じの出オチの数コマ漫画です。

 

ブログでも言いましたが、一応10話分と他オマケみたいな

ネームは出来ているのですが、

去年一年体調不良で休んでしまったので、

これからまた続きを描こうと思っています。

 

ちなみにというか何と言うか、

一年くらい放置してしまったせいか、

メールとかラインが入っていたタブレットが故障中です。

(上記の漫画や時間のかかるイラストを描いていたタブレットは

念のため分けて使っていたため無事ですが。

 

真っ黒な画面のまま、電源が入らない。

 

試行錯誤の末、充電しながらスイッチをいれるとなんとか

その時は電源が入ることに気がついたのですが、

コンセントから抜くとまたスイッチを押しても何も映らない感じに。

 

なのでメール用などに簡易的なタブレットを新たに購入。

心的不安もあってほぼほぼ一年以上、

なかなかチェック出来なかったのですが、

ようやく先日メールのチェックができるようになりました。

 

そして以前使っていた旧Twitterアカウントを削除しました。

当初はコミュニケーション用に使えていましたが、

ほとんど宣伝用になってしまいましたし。

 

っていうか、以前のアカウントが原因だったんですね、

人付き合いが怖くてメールのチェックも

ラインのチェックもできなくなっていたのは。

もうネット上で変な人や失礼な人、無神経な人には関わりたくない。

ブロックやミュートしても角が立つし、

変な人ほど逆恨みしてしつこいし。

 

あと無駄にエロい広告とか情報とか見たくない!!

それはインスタでも普通に使ってるどのサイトの広告もだけど!

 

ラインなんて人として好きな人としか繋がっていなかったのに、

なんか人間とのやりとりそのものが

無理になってしまっていたんだもの。

 

Twitter(X)は一応以前からもう一つアカウントを作っていたので、

そっちは残しているんですけどね。今のところ。

そちらは自動的に全員フォローバックなどはしないで、

しばらくは発信専用として使っていこうと思います。

 

【新しいXアカウント】 PuolukkaMani913

※そんなわけで無理にフォローしなくて大丈夫ですよ。

 使い方もブログ情報を更新し忘れたりで、なんかうっかりしてるので。

 

ってあれ、こっちのブログからの連携Twitterとかも直さなきゃかな。

時間がたち過ぎて連携や掲載の情報を直したか覚えていない……。

 

まあとにかく、これからはたぶん徐々にできることを

増やしていけると思うので、ネット上のコミュ障も徐々に

治していけるといいなあと……。

またもとの『人間怖い』病に戻ってしまうかもしれないので、

無理はしませんが。

 

そんなこんなで今日以前の一年間くらい、

メールやコメントをいただいていても

無視した感じになっていると思いますが、

本当にわざとじゃないんですごめんなさい。

冗談抜きで心と体の病気だったんです、お許しを。

 

皆様も体調不良と地震にはお気をつけて!!

 

 

2024年1月29日 (月)

先日の話の続き。というか補足。

 

まあそんなこんなで、前回の日記の続きというか補足です。

良くも悪くも、今回の経験で得たことのまとめ。

いや誰かに語りたいというより自分の心をまとめておきたいので。

基本私のブログとか自分の中で書き留めておきたいこととかですけど。

 

①精神科や向精神薬に依存しなくて良い

 体質(?)だということがわかった。

 

私の父が20代か30代の頃からまさに生涯の最後の方まで

向精神薬や睡眠薬のお世話になり続けていたので、

私自身もあまりに薬が効きすぎて

それなしではいられなくなったら面倒だな、とか。

精神科のお医者さんのいる病院も家から近いわけでなし。

 

患者さんの3割だか3分の1だかどっちだかは忘れましたが、

向精神薬が効かない人もいるらしいので、

私もどちらかといえばそちらなのかも。

父とは違うお薬でしたが、ぶっちゃけ飲んでても今回の

思い出し怒りとか激しいときは激しいし、凹むときは凹んだので。

 

あとあまりにも不眠が続いていたので飲んでみたかった

『睡眠導入剤』も、確かにしっかり眠くなるのですが、

初期は飲んでも一時間か二時間くらいで目が冷めて、

それからまた眠れなくなっていたので、起きているという。

あまり意味がないかもしれないので必要なくなりました。

 

でも『嫌なことを考える間もないくらいに眠い』感覚を取り戻せたので、

あれは飲んでみて良かった。今は自然に眠りにつけるようになったし、

だんだんと睡眠時間も伸びてきたので、不眠症もほぼ治ったと思われる。たぶん。

 

悪い点としては、結局現実の問題が解決されてないと

気分は落ちるときは落ちるし、どうしようもないということ。

薬の力でハイになって何でもかんでもできるようになるわけではないと。

結局自分で頑張らなあかん。

 

②必ずしも大病院の医師のほうが、町の個人医院のお医者さんよりも

 優れているわけではないことがわかった。

 

人としても処方する薬としても。

一応言っておくと、そもそも父の医者依存が激しかったので、

(逆に母は救急車レベルまで我慢する派。私は間をとりたかった。)

お医者さんに行くこと自体があまり好きではないのですよ。

なのでそもそも今回大病院に行く半年くらい前から市販の薬は色々試して、

それでも治らずに「何かおかしい」ってなったからあれなんですけどね。

 

でも今回のお陰で、まあお医者さんの方の診断ミスがあれば

いろんなお医者さんに行ってみることもなるのか、と、

少しは父の行動にも理解をもてるようにもなりましたし。

 

『グッド・ドクター』や『ドクター・ハウス』のような

名医ばかりがいて、きちんと病名診断されるわけではないのだなと。

海外の医療系ドラマ大好きなんですけどね。夢を見すぎていた。

 

 

③ (前回も言いましたが)母が根本的で根源的なところで

やっぱり私のことを信じていないのと、

私への愛情が欠けているということがわかった。

 

母親が子供に対してそういう行動をとったり発言をしたら、

どう感じるかには思いが至らない点とかね。

外面だけはいいから、死にかけてる娘があんな酷いこと言われても

私のほうが異常で悪い、私の思い込みで全て間違っている、と。

あの態度や言葉が辛かったな。

家族じゃない他人に信じてもらえないよりも。

 

まあでももういいや、死にかけててもあんな態度しかとれないなら、

多分本当に一生私への根本的な不信感とか排斥感は変わらないんだろうな、と。

今後はそういう意味でも夢はみない。もう知らんわ。

 

そもそも何回も母が定期的に薬をもらっているかかりつけの

お医者さんに行く時「ついでに連れてって」って頼んでたのになぜかそこは

たちの悪い冗談とともにキレイにスルーされたから、

少なくともその間4ヶ月くらいは行きそびれた期間があったりとかね。

 

大きな病院とか緊張するから行きたくなかったのに休診日とか重なって

最初に診てもらった医者がアウトオブアウトでもう、ほんと一年とかそれ以上かけて

医者に行くたびに悪化して全身に広がっていくあの絶望感と肉体的苦痛。

ほんと一人でよく耐えたよ私。よく生きてたよ私。

 

やっぱり私の場合は一人のほうが心は気楽だ。

ということがわかりましたよ。良くも悪くも。

 

今後は開き直って、他人に対してもっと気楽に、

もう少し楽に生きられるようになるといいな。

 

«こちらには久しぶりの投稿です。超長文になっちゃった。